淡路島公園探訪記(その③)

「その②」のつづきです・・・

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展望広場への分岐点から、“あじさいの谷”を抜けていきます。
訪問時は梅雨真っ盛り。
あじさいのシーズンでした・・・。

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これだけ咲き誇っていると、あじさいも見事なものです。

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青かったり・・・

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赤かったり・・・

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白かったり・・・

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さまざまな品種・色のあじさいが一堂に会しているのも、それはそれで見事なものでした。
夕方であることと、公園の中でも比較的奥まったところだけあって、

ほとんど貸切状態で優雅に眺めることができる

ともなると、なおさら・・・。

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あじさいの谷を抜けると、階段で一気に高度を稼ぎます
(いい加減歩き疲れてしんどい・・・orz)。

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人通りのない通路を抜けて・・・

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約4時間ぶりに、ハイウェイオアシスに戻ってきました。

よくもまあ歩き回ったものだ・・・(苦笑)。

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“オアシス”らしく、疲れた旅人(?)は・・・

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淡路島産のみかんでつくられたというソフトクリームで疲れを癒やします・・・。

余談ながら、

歩き回った後のソフトクリームって、なんであんなに美味いんだろう
(当社比50%増し?)




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さて、ソフトクリームを食してしばらく休憩したら、帰り道をたどることにします。

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18時を回り、すっかり外は夕方です・・・。

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鉄塔を見上げつつ、淡路島に別れを告げます・・・。

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ハイウェイオアシス名物(?)“ブラシの木”
(もちろん、磨くのには使えませんけどね・・・。あくまでも“イメージ”です・・・)。

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淡路ICバス停に戻りました。
下り線は、帰宅客を乗せた淡路島行きのバスが頻発しています。

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上り線も、洲本を出るバスが増える時間帯につき、続々とバスは通過していくのですが、なかなかここに停まるバスがいない・・・orz(平日の18時台は2本だけ・・・)。
18:48発の三宮行きのバスを待ちます。

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大観覧車と下り線の本四海峡バス。
本四海峡バスの塗装、知らない間に変わりつつあるんですね・・・。

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待つことしばし、三宮行きの神姫バスが到着しましたので、乗り込みます。
すでにこれまでのバス停からの乗客がそれなりに座席を埋めていたため、すぐ降りるくせに無駄に最後列です

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ボチボチ混んでました。

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あら、コンセント。
すべての窓側席にあるのか、最後列の特権なのかはわかりませんが、比較的所要時間の短い淡路島路線としては、思い切ったサービスですね
(それだけ、スマホとか何とかでコンセントの需要が大きいのでしょうが・・・)。

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明石海峡大橋を渡り・・・

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高速舞子でさっさと降車です。
半分くらいここで降りていっていました・・・。




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バス停に近接する展望広場に無駄にやってきてみました。

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照明が灯り、外はすっかり夕暮れです。

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明石海峡大橋もライトアップされていました・・・。

(おわり)
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キモプアの紙

Author:キモプアの紙
キモメン兼デヴ兼クソヲタ兼フニーターで当然の帰結として“プア”・・・。略して“キモプア”。
その中でも(まあ、ほかに“キモプア”を自称する物好きもいないでしょうが・・・)選ばれし“逆”エリートゆえに“紙”(ペーパー的な意味で・・・orz)。

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