髪切ってきた

※ボヤキパート

先週末に続いて、今週末もたいがい寒い状況ですが、前回散髪してから3ヶ月ばかり経過して、いいかげんうっとおしくなってきたこともありますし、

気がつけばあと2週間ちょっとで今年も終わるではないか・・・(愕然)
(何やってたんだよ俺・・・って、毎年進歩がありません。だからこんな“ダメ中年”なのだ・・・orz)

・・・ということで、昼間に髪を切りに行っていました。

だいたいにおいて、

お安く“切って”くれるだけのところ
(1000円カットよりはしっかり仕事をしてくれるが、フルコースの理髪店やましてや美容院(=キモい物体には未来永劫縁のないところ)よりはあっさり風味)

に行くようにしているのですが、

平日よりも日曜の方が空いているのってどうよ?!
(普段は平日に行くようにしているのですが、だいたいじーさんやオッサンが大挙して来ているため、それなりに待たされます・・・今日はせいぜい10分ほど待ったらしてくれたので、早かった・・・)

・・・それ以前に・・・

無職(ただし年金生活と思われる)のじーさんや(ガチ無職なのか夜勤なのか何なのか知りませんが)オッサンと同じように平日に堂々と出かけられるオマエは何者だ?

・・・と問われれば、

“フニーター”ですが、何か?
(真面目な話、期間限定の副業に従事していないときのバイト講師は、授業のない日は“フリー”です・・・(失笑))

というよりほか、ありません。

なお、グロい物体が“ヘアスタイル”(大爆笑)にこだわったところで、

グロいものはグロい、キモいものはキモい

ことはわかりきっているため(それは“宇宙の抗えない法則”なのだよ、フハハハハ・・・(誰に言っているんだか・・・orz))、

適当に側面と後方を刈り上げて、前髪を適当に切ってくれ(終)

という注文を、毎回繰り返すのみです。
あとは黙っていれば適当に仕上げてくれるのですから、ありがたいものです。




余談ついでながら、散髪屋であろうと美容院(ただし、行ったことがないので“妄想”)であろうと、

巨大な“鏡”

がありまして、もちろん、きちんと切れているかどうかの確認用であることに疑いの余地はないのですが、

キモい物体に対する嫌がらせか何かか・・・
(何がうれしくて、目を開けるとキモくグロい物体がデカデカと鎮座しているのを目の当たりにしなければならんのだ・・・)

と、思うことしきりです。

なお、

私の普段の生活において“鏡”が厳重に遠ざけられている


ことは、言うまでもありません(苦笑)。

そのせいか、時折もみあげの左右の高さが狂っていたりもします(目分量でカミソリあてていれば、ねぇ・・・)。

そうして、

見苦しいものがますます見苦しくなる

のですが、しばらくは“きちんとした状態”でいることができそうです・・・(失笑)。
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キモプアの紙

Author:キモプアの紙
キモメン兼デヴ兼クソヲタ兼フニーターで当然の帰結として“プア”・・・。略して“キモプア”。
その中でも(まあ、ほかに“キモプア”を自称する物好きもいないでしょうが・・・)選ばれし“逆”エリートゆえに“紙”(ペーパー的な意味で・・・orz)。

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